ジェムリンガを自分の感性で選択して 使っている女性たちから教えてもらえること。

いろんなところに上がっている
投稿を読んでみると、
浮かび上がってくることがある。

.

ジェムリンガを中傷する男は、
どれほど自分の性器が不潔で
唾液や手指が汚染されているかということを
世間と自分に無視させようとしているし、
少なくとも、
女性の切なる話を、
聴く耳を持たない種類のオトコなんだろう。
.

また、
ジェムリンガを知ろうとしないで
頭ごなしに否定する女子は、
ジェムリンガが怖いのは 当たり前でいいのだが、
それよりも、

どれほど自分の性器が感情豊かで
柔軟性に満ちている素晴らしいものかを
知らないということや、

あるいは、心無い男子や世間に
自分の性を、どれほどひどく傷つけられたかということを、
.

それぞれ公表しているに過ぎないと思う。
.

ジェムリンガの存在を知って、
気にいらなけりゃ
それを使わなくてもいいじゃないか。
わざわざ、被害者や死人まで でっちあげて、
取りざたしなくていいじゃないか。
被害者も死人もどこにもいないよ。
そんなにジェムリンガが怖いか?
.

なぜなら、ジェムリンガや
それを使って自分の性の豊かさを知ろうとしている人々を
誹謗中傷するということは、
自分の恥部を公表していることと、イコールだから。
.

だから顔を出せない。
.

これも「性」という大切な問題の
諸刃の刃であるということが
とてもよくわかる。
ジェムリンガを称えても、中傷しても、
それがその人の「性癖」であるからだ。
.

だからせめて、ジェムリンガというものの存在を知った時の
自分の心の動きを、
静観して、追える、安定した自分がいることを、
「知ってほしい」と願う。
.

それも、あらゆる情報に流されることのない
「自分を知ること」だと思うから。
.

ところで、なぜこんな記事を書いたかって?
誹謗中傷と闘うわけじゃない。
.

それは、
ジェムリンガを自分の感性で選択して
使っている女性たちから、
俺自身、男として教えていただける、
すばらしく豊かで愛に満ち溢れていることが、
あまりにも多いからだ。
.

須佐厳

jemlinga

須佐厳 ・ジェムリンガファウンダー ・GenJewerly グランドデザイナー