石と無添加純銀とジェムリンガの関係

ジェムリンガに使われている金属は

SV1000(99.998%以上)のピュアシルバーです。

この安全で、たくさんのメリットがある金属で

ジェムリンガは作られています。

ジェムリンガ

 

ホトの中は通常弱酸性です

金属を入れることを想像してみて下さい。

銅や真鍮やニッケルなどの金属・・・
錆びちゃいますね。

普通は錆びないステンレスでも
体内(ホト)の塩分と電気の作用ことごとく錆びてしまいます。

ジェムリンガ

ジェムリンガの金属部分は
可能な限り混ぜ物を取り去った無添加純銀でできています。

純銀は極めてアレルギーになりにくい金属として
大学病院の臨床検査でも証明されています。
無添加純銀で金属アレルギーを起こす人は、
1万人に一人か、10万人に一人か
わからないくらいだと言われています。

黒く変色してゆくのは硫化といって(酸化じゃないよ)
それで生成される黒い皮膜(硫化銀)は
穏やかな殺菌作用があるものなので安心です。

ちなみに、チタンもアレルギーを起こしにくいですが
やはり軽金属です。
殺菌作用がなく、雑菌の巣になる事も・・

ジェムリンガ

須佐厳はこの【無添加純銀】でジュエリーを

量産することができるブランドのオーナーです。
「Gen jewelry」

そのシチュエーションがあって、

今まで理想だけで作られることのなかった
ジェムリンガを作ることができました。

この無添加純銀がなければ
この世に登場してこなかったであろうジェムリンガ・・・。
それくらい重要なのです。

それと「石」!
水晶などの天然鉱物は「蓄電力(電気を貯める力)」を宿しています。

パワーストーンと世間では云われていますが、
元々、石はなんのパワーも宿していなくって、
外部からの作用によって、その石独自の電気的な作用と
反応を返してくる無機的な物質です。

ですから、無添加純銀本来が持つ、
極めて強い「融通性」を利用し、
ホトが常に発しているエネルギーを石に伝達することによって、

女性の中心部分で、
強力にやり取りさせることを考えたのです。

これでその石が持つ特性を、
他のどのような使い方によっても得られないくらいの
パワフルな使い方ができるわけです。

女性のホトのパワーと、
石が有している蓄電、放電効果のマックス。

つまり、ストーンの最大の効果的な使い方ができるのが
ジェムリンガなんです。

ジェムリンガ

jemlinga

須佐厳 ・ジェムリンガファウンダー ・GenJewerly グランドデザイナー